FORMULA
最大公約数・最小公倍数の計算式
最小公倍数 = |A×B| ÷ 最大公約数
2つの整数をどちらも割り切れる最大の数と、両方の倍数になる最小の正の数を求めます。分数の約分、周期の一致、比の簡約に使えます。
POINTS
計算するときのポイント
- 整数に丸めて計算します。
- 0を含む場合の最小公倍数は0として扱います。
- 負数でも公約数は正の値で表示します。
EXAMPLES
具体的な計算例
| 入力例 | 計算結果 |
|---|---|
| 24と36 | GCD 12・LCM 72 |
| 8と12 | GCD 4・LCM 24 |
| 7と5 | GCD 1・LCM 35 |
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FAQ
最大公約数・最小公倍数のよくある質問
互いに素とは?
最大公約数が1である2つの整数です。
3つ以上にも使えますか?
このページは2数用です。結果と次の数を順に計算できます。
GUIDES
最大公約数・最小公倍数に関連する読みもの
ご利用上の注意
計算結果は一般的な計算式による参考値です。契約、税務、医療、安全など重要な判断では、公式資料または専門家の確認を優先してください。入力した値は端末内で処理され、当サイトへ保存・送信されません。